シスコ 研究

代表者プロフィール

...代表者・田中道昭のプロフィール 株式会社マージングポイント代表取締役社長 「 大学教授×上場企業取締役×経営コンサルタント」 立教大学ビジネススクール(大学院ビジネスデザイン研究科)教授。 シカゴ大学経営大学院MBA。専門は企業戦略&マーケティング戦略及びミッション・マネジメント&リーダーシップ。 三菱東京UFJ銀行投資銀行部門調査役、シティバンク資産証券部トランザ...

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多様な選択肢から最適な資金調達を構築する

...すが、あくまでこれらは手段であることを十分に認識することが極めて重要です。 多様な資金調達手段の詳細についてご興味がある方は、当社のグループ企業である株式会社日本ストラテジック・ファイナンス総合研究所HPをご覧ください。 資金調達を経営戦略全体のなかで構築する 中小企業にとって設備投資を伴う資金調達は他の経営課題を同時に解決していく絶好のタイミングです。特に多くの中小企業では法人資産と...

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成長戦略としてのM&A

... 成長戦略としてのM&A:ベンチャービジネスのためのM&A成功のポイント ベンチャービジネスの特性:事業の発展段階による各種要因の変化 ベンチャー投資のポイント ベンチャー企業成功のポイント 成長戦略としてのM&A 事例研究I:実際の企業価値算定書事例 事例研究II:シスコシステムズのM&A戦略 事例研究III:ライブドアvs.ニッポン放送事件 M&Aにおいては、会社のビジョンや戦略との整合性が大切です。中小企業に適したM&A戦略とともに、成長戦略としてのM&A取引成功のポイントをアドバイスしていきます。 ...

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はじめに:なぜ「繁盛魚屋に学ぶ業績改善」なのか?

...く見ていくように、「不況でも儲けている繁盛魚屋」には、大手スーパーの鮮魚部門ではなく、街の鮮魚専門店のようなところが多いのが特徴です。   大手スーパーが作り上げた「仕組み」に乗らないことを研究して、むしろその「仕組み」に乗らないことをまとめ上げて独自の「仕組み」にしていること。 自分が勝てる土俵を探し、自分が勝てる土俵で勝負していること。 「何をしないか」にこだわって勝負している...

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業績改善のための3C分析

...与えてしまったら、もちろんお店の集客力は弱くなります。魚屋の場合で考えてみても、なにか違うな、とお客様に思われていたら、次のような理由があるのではないでしょうか。 ・ お客様とライバル店の研究はしているものの、自分のお店の強みではないことをしている魚屋。 ・ ライバル店と自分のお店の研究はしているものの、お客様のことを見失ってしまった魚屋。 ・お客様と自分のお店の研究はしているも...

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はじめに:なぜ「繁盛魚屋に学ぶ業績改善」なのか?

...で詳しく見ていくように、「不況でも儲けている繁盛魚屋」には、大手スーパーの鮮魚部門ではなく、街の鮮魚専門店のようなところが多いのが特徴です。 *大手スーパーが作り上げた「仕組み」に乗らないことを研究して、むしろその「仕組み」に乗らないことをまとめ上げて独自の「仕組み」にしていること。 *自分が勝てる土俵を探し、自分が勝てる土俵で勝負していること。 *「何をしないか」にこだわって勝負して...

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