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田中道昭プロフィール

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フジサンケイビジネスアイ企業情報サイトへのコラム連載

フジサンケイビジネスアイ企業情報サイトへのコラム連載

 

 

 

この度、日刊経済紙であるフジサンケイビジネスアイの企業情報サイト・イノベーションズアイにコラム連載することとなりました。

 

「個人と企業に自己変容を起こすミッションブランディングの手法」というタイトルで、全12回の予定で執筆させていただきます。

 

http://www.business-i.co.jp/newsDetail.php?341

 

コラムページ
http://www.innovations-i.com/column/merging/1.html

 

ミッションブランディングとは、ブランディングにおいても最も重要となるミッションを強化することで、個人と企業に自己変容を起こすブランディング手法です。

 

これから連載として解説していくミッションブランディングの手法は、主に以下のようなものに大きな効果があります。

 

*行動科学の応用によって、個人と企業に自己変容をもたらすこと

*個人や企業のビジネスにおける「灯台の灯り」になること(科学的に顧客を引き寄せることが可能になること)

*最も重要な経営資源であるやる気と自信を増大させること

*3つの領域が重なり合うことで顧客に対する差別化された価値提案(バリュープロポジション)が創造されること

*プロセスを通じて個人や企業の自己成長や貢献に寄与すること

 

10月23日に出版した「ミッションの経営学」のなかから、特にミッションブランディングについて取り上げたものです。

 

是非ともこちらのコラムもあわせてお読みいただけば光栄です。

 

ありがとうございます。

 

田中道昭

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読売新聞朝刊でのコラム掲載のお知らせ

読売新聞朝刊でのコラム掲載のお知らせ

 

 

 

 

本日12月2日(日)の読売新聞 朝刊14面、しごとQ&Aというコーナーにおいて、コラムの執筆をさせて頂きました。

読売新聞しごとQ&A.pdf

仕事において自信がもてなくなった三十代の営業マンの方とのQ&Aです。

 

*自分自身への自信

 

*自分の会社への自信

 

*自分の商品への自信

 

これらの三つを再評価して、強みを再発見すること

 

自分自身への自信が多少はぐらついていたとしたら、まずは他の二つに目を向けてみること

 

 

そして、遠回りなようでいても、お客様に貢献出来たとき、そのお客様に喜んで頂いたとき、自信を取り戻すきっかけになるものです。

 

 

まずは、自分からお客様に笑顔で声をかけてみること

 

 

「あなたの素敵な笑顔で、お客様もきっと元気になる!」

 

 

「そして、お客様の笑顔を見て、あなたも元気になることでしょう!!」

 

これからも適宜コラムの執筆をさせていただきたいと思っております。

 

ありがとうございます。

 

田中道昭

 

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読売新聞朝刊でのコラム掲載のお知らせ

 

 

 

 

本日4月14日(日)の読売新聞 朝刊8面、「しごとQ&A」というコーナーにおいて、コラムの執筆をさせていただきました。

 

今回いただいたテーマは、20代男性営業職の方からの顧客との信頼関係構築という内容です。

 

私自身が日々勉強中のテーマではありますが、意義の大きいテーマでご依頼をいただき、有難いことであると反省や自戒を込めて書かせていただきました。

 

これからも引続きコラムの執筆も積極的にやらせていただきたいと考えております。

 

ありがとうございます。

 

田中道昭

 

 

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東洋経済オンラインへのコラム執筆の件

下記の通り、東洋経済オンラインにコラムを執筆いたしました。

http://toyokeizai.net/articles/-/86469

これから東洋経済オンラインにおいて、月に1~2回程度の割合で、日本のビジネスにおけるトレンドをマーケティングや行動科学の視点から論考していくコラムを日本語と英語同時に発信していきます。

立教大学ビジネススクールでのマーケティングのクラスの様子も紹介しています。

是非ともお読みいただければ光栄です。

ありがとうございます。

田中道昭

「ハロウインの何が日本人を夢中にさせるのか:外国人も目を見張る衝撃的な熱狂ぶり」

「どうして日本人はこんなにハロウインで盛り上がっているんですか?」

質問をしてきたのは、台湾からの留学生であるシャ・ギシンさん。現在、日本のジュエリー会社でインターンをしながら立教大学ビジネススクール(RBS)で学んでいる20代女性のシャさんは、100円ショップなどですでに8月からハロウイングッズが販売されていたことにとても驚いたそうだ。・・・・・・・・・・・・・・・・

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重版出来のご報告と本書への想いやこだわり

『アマゾンが描く2022年の世界』重版出来のご報告

『アマゾンが描く2022年の世界』重版出来のご報告

日頃より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

11月18日にPHPビジネス新書で刊行した『アマゾンが描く2022年の世界―すべての業界を震撼させるベゾスの大戦略』、おかげさまで本日11月28日、刊行から10日で重版出来が正式に決定しました。

本書は初版数も多く、担当編集者とは年内中の重版を目標としていましたが、多くの方々に支えられて、同新書としては本年の最短記録での重版正式決定となりました。

本当に心から御礼申し上げます。

また本書は、日本一の書店でもあるアマゾンの売上データをもとにした東洋経済オンライン恒例の週間「売れているビジネス・経済書200冊ランキング」で11位となりました。
http://toyokeizai.net/articles/-/198971?page=2

本書はアマゾンを対象としていることから、8月の執筆スタート時から類書が出ることも想定しつつ鋭意執筆を進めてきました。

ダイヤモンド社から刊行された『あしたの履歴書』とほぼ同タイミングでの執筆となったため、通常の業務も行っているなかでは本当に相当な労力を要しましたが、人生においてこのタイミングが、『あしたの履歴書』のなかでも記した20年前に設定した「30年計画」の大きな節目であると思い、ただただ愚直に努力を積み重ねることに注力しました。

私が最もこだわったのは――毎日のようにEC・リアル店舗・スマートスピーカー・AIビッグデータ等で新しいニュースが流れるアマゾンではありますが、独自の5ファクターメソッドや経営のフレームワークから分析・洞察を行うことにより、3年経っても、5年経っても旧くならない内容となることに強いこだわりをもって書き進めました。

またアマゾンを通じて未来のビジネス世界を予測すること、今や世界中の企業のなかにおいてビジネスにおいて最もベンチマークすべき企業の1社となっているアマゾンを徹底分析しておくこと、それを多くの人にシェアすることを最大の使命感としました。

また日本のみならず中国やアジア諸国等でも読まれていくことを目標として300ページを超える新書としては膨大なボリュームのなかで、アリババの大戦略の分析に33ページ、一つの章を費やしました。

さらにはアマゾンやアリババの徹底的な分析によって、読者が単に危機感だけを深め、圧倒されるだけではなく、両社への対抗戦略、そして日本企業としてこれら2社経済圏に対抗してくる候補についても論考し、読者を鼓舞することにも徹底的にこだわりました。

すでに「アップルの大戦略」、「グーグルの大戦略」等の出番も様々なかたちで決まっており、これらもまた書籍等のかたちで一般にもご披露していきたいと考えております。

ほぼ同時期に準備を進めてきた『あしたの履歴書』も、新着として、本日の日経新聞朝刊1面に広告を載せていただきました。同書については、12月11日付け週刊ダイヤモンド本誌での見開き2ページ筆者インタビュー記事等、これから様々なプロモーションも行われます。本書と同様にご愛顧いただければ光栄に存じます。

長い文章となってしまい大変恐縮ですが、各位のますますのご健勝をお祈りして、ご挨拶とご報告を申し上げます。
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

ありがとうございます。

田中道昭

あしたの履歴書

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