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読売新聞朝刊でのコラム掲載のお知らせ

読売新聞朝刊でのコラム掲載のお知らせ

 

 

 

 

本日12月2日(日)の読売新聞 朝刊14面、しごとQ&Aというコーナーにおいて、コラムの執筆をさせて頂きました。

読売新聞しごとQ&A.pdf

仕事において自信がもてなくなった三十代の営業マンの方とのQ&Aです。

 

*自分自身への自信

 

*自分の会社への自信

 

*自分の商品への自信

 

これらの三つを再評価して、強みを再発見すること

 

自分自身への自信が多少はぐらついていたとしたら、まずは他の二つに目を向けてみること

 

 

そして、遠回りなようでいても、お客様に貢献出来たとき、そのお客様に喜んで頂いたとき、自信を取り戻すきっかけになるものです。

 

 

まずは、自分からお客様に笑顔で声をかけてみること

 

 

「あなたの素敵な笑顔で、お客様もきっと元気になる!」

 

 

「そして、お客様の笑顔を見て、あなたも元気になることでしょう!!」

 

これからも適宜コラムの執筆をさせていただきたいと思っております。

 

ありがとうございます。

 

田中道昭

 

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読売新聞朝刊でのコラム掲載のお知らせ

 

 

 

 

本日4月14日(日)の読売新聞 朝刊8面、「しごとQ&A」というコーナーにおいて、コラムの執筆をさせていただきました。

 

今回いただいたテーマは、20代男性営業職の方からの顧客との信頼関係構築という内容です。

 

私自身が日々勉強中のテーマではありますが、意義の大きいテーマでご依頼をいただき、有難いことであると反省や自戒を込めて書かせていただきました。

 

これからも引続きコラムの執筆も積極的にやらせていただきたいと考えております。

 

ありがとうございます。

 

田中道昭

 

 

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サダマツ社外取締役選任のお知らせ

 

 

 

サダマツ社外取締役選任のお知らせ

 

日頃より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 

この度、ジャスダック上場のジュエリー会社である株式会社サダマツ(JASDAX株式コード2736)の社外取締役に選任されることとなりました。

 

本日同社HP及び証券取引所より適宜開示された通り、5月14日開催の臨時株主総会にて選任の付議がなされます。

 

http://www.b-sophia.co.jp/IR/documents/rinso130417.pdf

 

サダマツにおいては、2009年2月より経営コンサルタントとして、加えて昨年2月からは経営顧問としても経営支援を行ってきました。

 

さらに別の責務が加わりますが、引続き「ジュエリーに愛と夢を込めて」をミッションとする同社繁栄のために全力を尽くしていく所存です。

 

当社においても、引続き幅広いお客様に対して、経営コンサルティング業務、教育研修業務、志高塾ビジネススクールを始めとするスクール・セミナー業務を提供して参ります。

 

また昨年10月にすばる舎より出版させていただいた「ホワイトオーシャン戦略シリーズI:ミッションの経営学」に引続き、6月には第2弾として「ホワイトオーシャン戦略シリーズII:人と組織の経営学」(仮題)が出版されます。

 

数多くの挫折経験で培った感謝の気持ちと勇気。多くの業種での実戦経験で培った知見。

 

これらが、私が武器を持たずに、余計な肩書きやプライドを捨てて一人の生身の人間として生きていく時の大きな財産であると思っています。

 

そして、それらを身につけてくるためには、沢山の人達からのお恵みやお導きがあったことを心から有難いと思っています。この場をお借りして改めて感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。本当にありがとうございます。

 

社外取締役選任のお知らせをさせていただくのとともに、何卒引続きのご愛顧を賜りますように併せてよろしくお願い申し上げます。

 

ありがとうございます。

 

株式会社マージングポイント

代表取締役社長

田中道昭

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「人と組織 リーダーシップの経営学」出版のお知らせ

「人と組織 リーダーシップの経営学」出版のお知らせ

 

 

「人と組織 リーダーシップの経営学」出版のお知らせ

 

日頃より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 

この度、すばる舎リンケージよりホワイトオーシャン戦略シリーズ2作目となる「人と組織 リーダーシップの経営学」が6月20日に出版され、本日6月30日付け日経新聞朝刊に広告が掲載されました。

 

「人と組織 リーダーシップの経営学」が出来上がるまでには、本当に沢山の人達からのご支援があったこと、ここで改めて厚く御礼申し上げます。

 

自分自身の組織におけるリーダーとしての数々の失敗や成功体験、コンサルティング現場における人と組織の問題への対峙と解決、企業研修での実体験、自らの使命感実現のために主宰している志高塾ビジネススクールやセミナー運営を通じての「上下関係のないなか」でのリーダーシップ体験などが、この本の土台となっています。

 

したがって、内容の大半は反面教師的な部分や自戒が多いのですが、その分だけリアルな内容になっていると思います。

 

全国の書店やアマゾンでも販売していますので、是非ともお時間許す際にご一読いただければ大変光栄です。

 

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E6%88%A6%E7%95%A52-%E4%BA%BA%E3%81%A8%E7%B5%84%E7%B9%94-%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%AE%E7%B5%8C%E5%96%B6%E5%AD%A6-%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E7%94%B0%E4%B8%AD%E9%81%93%E6%98%AD/dp/4799102362/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1372470176&sr=1-1

 

最後に、日頃の感謝の気持ちを込めて、「ホワイトオーシャン戦略」の中核的な文章の一節をご紹介申し上げます。

 

本当にありがとうございます。

 

株式会社マージングポイント 

代表取締役社長

田中道昭

 

「私たちはこれまでの人生の中で、それぞれに悩み、苦しみ、壁に当たってきているはずです。でも、それを乗り越えてきたからこそ、いまの自分がある。そしてそこには必ず支えてくれた存在がある。

 

その存在と体験はそれ自体が宝です。その時あなたは確かに支えてくれた人の愛を受けていたし、そしてそこから自分の力で立ち直ってきたのです。

 

普段の生活の中で、私たちはそれを意識することがありません。辛い思い出だからこそ、蓋をしてしまっていることもあるかも知れない。しかし、その蓋を開けて中をのぞきこめばそこには確実に宝があるのです。

 

 経営も同じではないでしょうか? これまでも様々な困難を乗り越えてきたはずです。そして、そのときに頑張った社員や協力してくれた取引先があるでしょう。支持してくれた顧客の存在も大きいはずです。

 

 それらを乗り越えてきた蓄積は会社の宝となって必ずどこかにあるはずなのです。ホワイトオーシャンとは自分の中に眠っているそんな“宝”に気がつくことでもあります。それによって自信を取り戻し、前に進む力を得ることです。」

 

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朝日新聞にコメント掲載

本日の朝日新聞社会欄でコメントが掲載されました。

引き続きよろしくお願いします。

田中道昭

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テレビ朝日・報道ステーションSUNDAY出演

本日夕方のテレビ朝日・報道ステーションSUNDAYに電話インタヴューにて出演しました。

「お金を出してモノを買うという単純な目に見える消費行動から参加型消費へのシフト、『購買』から『参加』へという消費者行動モデルのシフトに対して、企業側が乗り込んだ側面もあるのがハロウィーンの背景にある」とのコメントが放映されました。

引き続きどうぞよろしくお願いします。

田中道昭

 

[番組表]2015年10月25日(日) 16:30~18:00 テレビ朝日

 【レギュラー出演】 長野智子 , 富川悠太 , 後藤謙次 , 久冨慶子

 【声の出演】 大海吾郎 , 田中道昭 , 菅沼雅広

 【その他】 杉沢洋佑 , 羽生結弦 , 野村萬斎 , 安田剛 , 岩元美智彦 , 矢島悠子 , 葛城真美子 ,

 

マーケティング的に分析すると、ハロウインが象徴的なシンボル(=メタファー隠喩)をもっていることが見逃せない点

かぼちゃ色

かぼちゃ色のオーランタン

黒の仮装などなど

これだけでハロウインであることを心理的に想起させることができる

イメージカラーのオレンジと黒が心理マーケティングとして大きなポイント

オレンジやかぼちゃ色は収穫や豊かさを想起させる

黒は闇。何らかの非日常やサプライズを想起させる

かぼちゃのかたちをしたオーランタンのミニチュアや小さなお菓子を1つ部屋に置いておくだけでもハロウイン気分が楽しめる

マーケティング的にもシンプルで明快なシンボルがあった分だけ、より多くの企業が乗りやすかったのだと思います。

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